Backup Copy


 

コピー元フォルダとコピー先フォルダを同期します。コピー元にあるファイルがコピー先にない場合はコピーされます。コピー元にもコピー先にもあるファイルは、コピー先のファイルの更新日時が古い場合はコピーされます。コピー元にないファイルがコピー先にある場合は削除されます。

 

コピー元フォルダは、複数設定することができます。コピー元フォルダとコピー先フォルダの定義を、コピー定義として登録しておくことができます。

 

いくつものクラウドやネットワーク・ドライブにバックアップをとる場合に、それらの容量の制約などから、異なるフォルダのファイルを配置する必要がある場合に使うことを想定して作りました。


20160426_bakCopy.zip

自身の権限がおよぶフォルダに展開してお使いください。
コピー定義や設定ファイルは、個人別フォルダの「\AppData\Local\Egota DP\Backup Copy」に作成します。
レジストリを更新することはありません。

▼2016/4/26 Version 1.1
指定したフォルダのサブフォルダのファイルはコピーしない機能を追加。
たとえば、フォルダAにあるファイルと、フォルダAにあるフォルダA1, A2のうち、A1にあるファイル(サブフォルダにあるファイルを含む)をコピーの対象とする場合、「フォルダAを指定してチェックする+フォルダA1を指定してチェックしない」と指定します。


ソフトウェア
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